沿革


東京大学大学院医学系研究科 医学教育国際研究センター 沿革
東京大学医学教育国際協力研究センター 沿革
2000年4月 東京大学医学教育国際協力研究 センター発足.加我君孝センター長、福原俊一主任教授,松村真司助手の陣容
2000年7月 医学教育指導者フォーラム
センター設立記念式典・記念祝賀会
2000年8月 東京大学医学教育ワークショップ(於富士教育研修所)
2000年11月 水嶋春朔講師着任
2001年12月 第1回医学教育国際協力研究フォーラム
医学教育分野における国際協力人材情報データベース構築の調査実施
2002年7月 北村聖主任教授着任
2002年10月 チュートリアル教育開始
2002年11月 大滝純司助教授着任
2003年8月 アフガニスタン保健医療基礎調査団分遣隊(医学教育)派遣
2004年7月 アフガニスタン医学教育プロジェクト事前評価調査団派遣
2005年1~2月 JICAアフガニスタン国別研修「医学教育」(以降毎年実施)
2005年2~3月 インドネシア国国立イスラム大学保健医学部整備事業事前調査
2005年5月 大西弘高講師着任
2005年7月 JICAアフガニスタン医学教育プロジェクト開始(2008年6月まで)
日本医学教育学会主幹
2005年10月 武田裕子助教授着任
2006年1月 共用試験OSCE初回正式実施
2006年2月 JICAアフガニスタン医学教育プロジェクト 初回短期専門家派遣,東京大学共同研究拠点設置(カブール医科大学)
2007年1月 第1回外部評価および自己点検評価
2007年3月 加我君孝センター長 定年退職記念医学教育国際シンポジウム,離任
2007年4月 山本一彦センター長着任
2007年7月 医学図書館耐震補強工事のため国際共同研究棟へ仮移転
2007年9~12月 JBICインドネシア大学整備・保健医療人材育成事業案件形成促進調査 現地調査
2007年10月 錦織宏助教着任
2007年12月 JICAラオス国セタティラート大学病院医学教育研究機能強化プロジェクト(2010年11月まで)
2008年5月 耐震補強工事終了に伴い、医学部総合中央館にオフィスが戻る
2008年7月 英語での症例カンファレンス開始 
第1回東京大学医学教育セミナー
2008年10月 東京大学・東京医科歯科大学合同模擬患者養成プロジェクト「模擬患者つつじの会」発足
2010年5月 東京大学医学教育国際協力研究センター10周年記念行事
2011年4月 東京大学医学教育基礎コース開始
2012年3月 第2回外部評価および自己点検評価
モンゴル国保健セクター情報収集・確認調査専門家派遣
2012年4月 孫大輔講師着任
2013年4月 東京大学大学院医学系研究科医学教育国際研究センターとして改組